• 23500
    亜鉛華デンプン「ヤマゼン」M
    日本薬局方 亜鉛華デンプン
    包装
    容器
    梱包
    500g
    ポリ袋/紙箱
    30本
    組成・性状
       
    組成:本品100g中、下記成分・分量を含有する。
    日局 酸化亜鉛 50g
    賦形剤 日局 バレイショデンプン 50g
    性状:本品は白色の粉末である。
    効能・効果
       
    下記皮膚疾患の収れん・消炎・保護・緩和な防腐
    湿疹、皮膚炎、汗疹、間擦疹、日焼け
    用法・用量
       
    通常、症状に応じ1日1~数回、綿などに含ませて軽く散布して用いる。
    貯法
       
    密閉容器、室温保存
    規制区分
       
    普通薬
    補足資料
    ラベル
    添付文書
     
         

  • 23500
    亜鉛華(10%)単軟膏「ヤマゼン」
     
    包装
    容器
    梱包
    500g
    ポリ
    20本
    組成・性状
       
    組成:本品100g中、日局酸化亜鉛10gを含む。
    添加物としてサラシミツロウ、ジブチルヒドロキシトルエン、ダイズ油を含む。
    性状:本品は白色~淡黄色の軟膏である。
    効能・効果
       
    下記皮膚疾患の収れん・消炎・保護・緩和な防腐
    外傷、熱傷、凍傷、湿疹、皮膚炎、白癬、肛門そう痒症、面皰、せつ、よう
    その他の皮膚疾患によるびらん・潰瘍・湿潤面
    用法・用量
       
    通常、症状に応じ1日1~数回、患部に塗擦又は貼布する。
    貯法
       
    気密容器、室温保存
    規制区分
       
    普通薬
    補足資料
    ラベル
     
     
     
         

  • 23500
    アクリノール「ヤマゼン」
    日本薬局方 アクリノール
    包装
    容器
    梱包
    25g
    ガラス瓶/紙箱
    500g
    ポリ袋/丸缶
    20本
    組成・性状
       
    組成:本品1g中、日局アクリノール1gを含有する。
    性状:本品は黄色の結晶性の粉末で、においはなく、収れん性の苦味がある。
    効能・効果
       
    化膿局所の消毒、口腔領域における化膿局所の消毒。
    用法・用量
       
    化膿局所の消毒:0.05~0.2%の液として使用する。
    含嗽:0.05~0.1%の液で含嗽する。
    貯法
       
    気密容器、遮光して室温保存
    規制区分
       
    普通薬
    補足資料
    ラベル
    添付文書
     
         

  • 20700
    アスコルビン酸「ヤマゼン」M
    日本薬局方 アスコルビン酸
    包装
    容器
    梱包
    500g
    アルミラミネート袋/丸缶
    20本
    組成・性状
       
    組成:本品1g中、日局アスコルビン酸1gを含有する。
    性状:本品は白色の結晶又は結晶性の粉末で、においはなく、酸味がある。本品は水に溶けやすく、エタノール(95)にやや溶けにくく、ジエチルエーテルにほとんど溶けない。
    効能・効果
       
    ○ビタミンC欠乏症の予防及び治療(壊血病、メルレル・バロー病)
    ○ビタミンCの需要が増大し、食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、妊産婦、授乳婦、激しい肉体労働時など)
    ○下記疾患のうち、ビタミンCの欠乏又は代謝障害が関与すると推定される場合(効果がないのに月余にわたって漫然と使用しないこと)
    毛細管出血(鼻出血、歯肉出血、血尿など)、薬物中毒、副腎皮質機能障害、骨折時の骨基質形成・骨癒合促進、肝斑・雀卵斑・炎症後の色素沈着、光線過敏性皮膚炎
    用法・用量
       
     
    貯法
       
    気密容器、遮光して室温保存
    規制区分
       
    普通薬
    補足資料
    ラベル
     
     
     
         

  • 20900
    アスピリン「ヤマゼン」
    日本薬局方 アスピリン
    包装
    容器
    梱包
    500g
    ポリ袋/丸缶
    20本
    組成・性状
       
    組成:本品1g中、日局アスピリン1gを含有する。
    性状:本品は白色の結晶、粒、又は粉末で、においはなく、わずかに酸味がある。
    効能・効果
       
    1.慢性関節リウマチ、リウマチ熱、変形性関節症、強直性脊椎炎、関節周囲炎、結合識炎、術後疼痛、歯痛、症候性神経痛、関節痛、腰痛症、筋肉痛、捻挫痛、打撲痛、痛風による痛み、頭痛、月経痛
    2.急性上気道炎(急性気管支炎を伴う上気道炎を含む)の解熱・鎮痛
    3.川崎病(川崎病による血管後遺症を含む)
    用法・用量
       
    1.通常、成人にはアスピリンとして、1回0.5g~1.5g、1日1.0g~4.5gを経口投与する。なお、年齢、疾患、症状により適宜増減する。ただし、上記の最高量までとする。

    2.通常、成人にはアスピリンとして、1回0.5g~1.5gを頓用する。なお、年齢、症状により適宜増減する。ただし、原則として1日2回までとし、1日最大4.5gを限度とする。また、空腹時の投与は避けさせることが望ましい。

    3.急性期有熱期間は、アスピリンとして1日体重1kgあたり30~50mgを3回に分けて経口投与する。解熱後の回復期から慢性期は、アスピリンとして1日体重あたり3~5mgを1回経口投与する。なお、症状に応じて適宜増減する。 

    貯法
       
    密閉容器、室温保存
    規制区分
       
    普通薬
    補足資料
    ラベル
     
     
     
         

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